OSS Message Pedia

Content History


Revision data for mid: 13399

  • r14 ual-mn 2009-03-24 16:26:37
    -7 またセンス・キーについては、以下のドキュメントを参照のこと。[http://www.linux.or.jp/JF/JFdocs/SCSI-Programming-HOWTO-21.html#sec-sensekeys The Linux SCSI programming HOWTOの21.3 SCSI Sense Keys]
    +7 またセンス・キーについては、以下のドキュメントを参照のこと。
    +8
    +9 [http://www.linux.or.jp/JF/JFdocs/SCSI-Programming-HOWTO-21.html#sec-sensekeys The Linux SCSI programming HOWTOの21.3 SCSI Sense Keys]
  • r13 ual-mn 2009-03-24 16:18:50
    -0 SCSIデバイスに何らかのエラーが発生したときに、SCSIドライブのセンスデータ(エラー情報)を表示する。デバイスから送られたセンスデータのセンスキーがx0Eより大きい場合に表示する。
    +0 SCSIデバイスに何らかのエラーが発生したときに、SCSIドライブのセンスデータ(エラー情報)を表示する。デバイスから送られたセンスデータのセンスキーが0x0Eより大きい場合に表示する。
  • r12 ual-mn 2009-03-24 16:18:30
    -0 ★★★このメッセージは09年3月末までに作成する予定です。★★★
  • r11 ual-mn 2009-03-24 16:17:21
    -7 またセンス・キーについては、以下のドキュメントを参照のこと。[http://www.linux.or.jp/JF/JFdocs/SCSI-Programming-HOWTO-21.html#sec-sensekeys
    +7 またセンス・キーについては、以下のドキュメントを参照のこと。[http://www.linux.or.jp/JF/JFdocs/SCSI-Programming-HOWTO-21.html#sec-sensekeys The Linux SCSI programming HOWTOの21.3 SCSI Sense Keys]
    -8 The Linux SCSI programming HOWTOの21.3 SCSI Sense Keys]
  • r10 ual-mn 2009-03-24 16:16:11
    -7 またセンス・キーはhttp://www.linux.or.jp/JF/JFdocs/SCSI-Programming-HOWTO-21.html#sec-sensekeysを参照願います。
    +7 またセンス・キーについては、以下のドキュメントを参照のこと。[http://www.linux.or.jp/JF/JFdocs/SCSI-Programming-HOWTO-21.html#sec-sensekeys
    +8 The Linux SCSI programming HOWTOの21.3 SCSI Sense Keys]
  • r9 ual-mn 2009-03-24 16:13:52
    -3 センスデータを格納しているセンスバッファーはhttp://www.linux.or.jp/JF/JFdocs/SCSI-Programming-HOWTO-10.htmlを、 またセンス・キーはhttp://www.linux.or.jp/JF/JFdocs/SCSI-Programming-HOWTO-21.html#sec-sensekeysを参照願います。
    +3 センスデータについては、以下のドキュメントを参照のこと。
    +4
    +5 [http://www.linux.or.jp/JF/JFdocs/SCSI-Programming-HOWTO-10.html The Linux SCSI programming HOWTOの10章センスバッファ]
    +6
    +7 またセンス・キーはhttp://www.linux.or.jp/JF/JFdocs/SCSI-Programming-HOWTO-21.html#sec-sensekeysを参照願います。
  • r8 ual-mn 2009-03-24 16:12:49
    -2 センスデータを格納しているセンスバッファーはhttp://www.linux.or.jp/JF/JFdocs/SCSI-Programming-HOWTO-10.htmlを、またセンス・キーはhttp://www.linux.or.jp/JF/JFdocs/SCSI-Programming-HOWTO-21.html#sec-sensekeysを参照願います。
    +2
    +3 センスデータを格納しているセンスバッファーはhttp://www.linux.or.jp/JF/JFdocs/SCSI-Programming-HOWTO-10.htmlを、 またセンス・キーはhttp://www.linux.or.jp/JF/JFdocs/SCSI-Programming-HOWTO-21.html#sec-sensekeysを参照願います。
  • r7 ual-mn 2009-03-24 16:12:22
    -0 mid:15197、mid:70035とともに表示する。ただし現在のSCSI定義では、センス・キーx0F以降はReserveとなっているため、本メッセージを出力することは無いと推測する。
    +0 mid:15197、mid:70035とともに表示する。ただし現在のSCSI定義では、センス・キー0x0F以降はReserveとなっているため、本メッセージを出力することは無いと推測する。
    -1 センス・データのセンス・キーがx0E以下の場合、本メッセージに替えてmid:13398を表示する。
    +1 センス・データのセンス・キーが0x0E以下の場合、本メッセージに替えてmid:13398を表示する。
    +2 センスデータを格納しているセンスバッファーはhttp://www.linux.or.jp/JF/JFdocs/SCSI-Programming-HOWTO-10.htmlを、またセンス・キーはhttp://www.linux.or.jp/JF/JFdocs/SCSI-Programming-HOWTO-21.html#sec-sensekeysを参照願います。
  • r6 ual-mn 2009-03-24 15:52:29
    +0 st0: Error with sense data: Current st0: sense = 70, 1f
  • r5 ual-mn 2009-03-24 15:50:58
    -0 表示されたセンス・キーまたはセンス・データから、発生したエラーの原因を確認する。あるいは必要なデータを収集する。
    +0 表示されたセンス・キーまたはセンス・データから、発生したエラーの原因を確認するため、ベンダーに問い合わせを行う。

Message(書式):

device_name: sense = sense_data_0, sense_data_2

Arguments:

device_name
エラーが発生したデバイス名
sense_data_0
0バイト目のセンス・データ
sense_data_2
2バイト目のセンス・データ

Description:

SCSIデバイスに何らかのエラーが発生したときに、SCSIドライブのセンスデータ(エラー情報)を表示する。デバイスから送られたセンスデータのセンスキーが0x0Eより大きい場合に表示する。

Category:

警告(Warning)

Action

表示されたセンス・キーまたはセンス・データから、発生したエラーの原因を確認するため、ベンダーに問い合わせを行う。

Misc:

mid:15197mid:70035とともに表示する。ただし現在のSCSI定義では、センス・キー0x0F以降はReserveとなっているため、本メッセージを出力することは無いと推測する。 センス・データのセンス・キーが0x0E以下の場合、本メッセージに替えてmid:13398を表示する。

センスデータについては、以下のドキュメントを参照のこと。

The Linux SCSI programming HOWTOの10章センスバッファ

またセンス・キーについては、以下のドキュメントを参照のこと。

The Linux SCSI programming HOWTOの21.3 SCSI Sense Keys