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Revision data for mid: 22473

  • r6 ual-sa 2008-11-25 16:29:14
    -0 ★★★このメッセージは現在作成中です。2008年11月30日までに完成する予定です。★★★
    +0 IDE(Integrated Driver Electronics)インタフェースでDMAタイムアウトが発生した。何らかのエラーが発生していた場合、処理はエラーとなる。そうでなければ、このメッセージを出力した後、改めてIO処理の終了を待つ。
    -1 IDE(Integrated Driver Electronics)インタフェースでDMAタイムアウトが発生した。このメッセージを出力した後、改めてIO処理の終了を待つ。
    -2 1 DMA処理中
    +2 0x1 DMA処理中
  • r5 ual-sa 2008-11-25 10:38:43
    -3 DMAの状態を示す16進数
    +3 DMAの状態を示す16進数(DMAコントローラ・ステータス・レジスタに返された値)
    +0 ''status''はビットごとに意味を持つ。カーネルソースコードから読み取れるビットの意味は以下のとおり。
    +1
    +2 1 DMA処理中
    +3
    +4 2 エラー
    +5
    +6 4 インタラプトが発生した
  • r4 ual-sa 2008-11-02 14:28:42
    -0 ★★★このメッセージは2008年11月30日までに作成する予定です。★★★ 
    +0 ★★★このメッセージは現在作成中です。2008年11月30日までに完成する予定です。★★★
    -1 IDE(Integrated Driver Electronics)インタフェースでDMAタイムアウトが発生した。再度待ちに入る。
    +1 IDE(Integrated Driver Electronics)インタフェースでDMAタイムアウトが発生した。このメッセージを出力した後、改めてIO処理の終了を待つ。
  • r3 ual-sa 2008-11-02 14:25:29
    -0 %s: dma_timer_expiry: dma status == 0x%02x
    +0 ''device'': dma_timer_expiry: dma status == ''status''
    +0 device::
    +1 タイムアウトの発生したディスク装置名
    +2 status::
    +3 DMAの状態を示す16進数
    +1 IDE(Integrated Driver Electronics)インタフェースでDMAタイムアウトが発生した。再度待ちに入る。
    +0 このメッセージが繰り返し出力される場合、サポート依頼先に連絡する。
    +0 hdb: dma_timer_expiry: dma status == 0x64
  • r2 ual-sa 2008-10-14 16:01:38
    -0 ★★★このメッセージは2008年11月30日までに作成する予定です。★★★
    +0 ★★★このメッセージは2008年11月30日までに作成する予定です。★★★ 

Message(書式):

device: dma_timer_expiry: dma status == status

Arguments:

device
タイムアウトの発生したディスク装置名
status
DMAの状態を示す16進数(DMAコントローラ・ステータス・レジスタに返された値)

Description:

IDE(Integrated Driver Electronics)インタフェースでDMAタイムアウトが発生した。何らかのエラーが発生していた場合、処理はエラーとなる。そうでなければ、このメッセージを出力した後、改めてIO処理の終了を待つ。

Category:

警告(Warning)

Action

このメッセージが繰り返し出力される場合、サポート依頼先に連絡する。

Misc:

statusはビットごとに意味を持つ。カーネルソースコードから読み取れるビットの意味は以下のとおり。

0x1 DMA処理中

0x2 エラー

0x4 インタラプトが発生した

不正なステータスが返されると、バスをリセットする。