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Content History


Revision data for mid: 51869

  • r19 ual-sa 2008-08-12 15:59:38
    -0 ★★★このメッセージは現在作成中です。2008年7月末までに完成する予定です。★★★
    -1
  • r18 ual-sa 2008-08-12 15:59:22
    -1 e1000_tdhレジスタの値 TX Descriptor Head
    +1 e1000_tdh(TX Descriptor Head)レジスタの値 
    -1 descriptor(256個)を使ってデータ転送の制御を行っている。
    +1 e1000ドライバは、descriptor(256個)を使ってデータ転送を制御する。
  • r17 ual-sa 2008-07-05 11:39:03
    -0 ★★★このメッセージは現在作成中です。2007年7月末までに完成する予定です。★★★
    +0 ★★★このメッセージは現在作成中です。2008年7月末までに完成する予定です。★★★
  • r16 ual-sa 2008-07-05 11:37:12
    -0 ★★★このメッセージは2008年7月末までに作成する予定です★★★
    +0 ★★★このメッセージは現在作成中です。2007年7月末までに完成する予定です。★★★
    +1
  • r15 ual-sa 2008-07-05 11:24:00
    -7 次に使用するdescripterの番号
    +7 次に使用するdescriptorの番号
    -1 descripter(256個)を使ってデータ転送の制御を行っている。
    +1 descriptor(256個)を使ってデータ転送の制御を行っている。
  • r14 ual-sa 2008-07-05 10:46:06
    -16 転送時刻 ブートからのHZ数
    +16 転送を開始した時のjiffiesの値 
  • r13 ual-sa 2008-07-05 10:38:31
    -0 カーネル、e1000ドライバの組み合わせや、ドライバのハードウェアをチェックする。それぞれ以上がなければ、サポート依頼先に連絡する。仮想化システムで、NICの設定が正しくない(設定していない)場合にも、このメッセージが出力された事例がある。
    +0 カーネル、e1000ドライバの組み合わせや、NICをチェックする。異常がなければ、サポート依頼先に連絡する。仮想化システムで、NICの設定が正しくない(設定していない)場合にも、このメッセージが出力された事例がある。
  • r12 ual-sa 2008-07-05 10:35:21
    +1 e1000ドライバの転送処理で、ハードウェアのハングアップを検知した。
    +0 カーネル、e1000ドライバの組み合わせや、ドライバのハードウェアをチェックする。それぞれ以上がなければ、サポート依頼先に連絡する。仮想化システムで、NICの設定が正しくない(設定していない)場合にも、このメッセージが出力された事例がある。
    +1 descripter(256個)を使ってデータ転送の制御を行っている。
  • r11 ual-sa 2008-07-05 10:30:58
    -0 tdh::
    +0 tdh::
  • r10 ual-sa 2008-07-05 10:30:43
    -1 e1000_tdhレジスタの値 TX Descriptor Head
    +1 e1000_tdhレジスタの値 TX Descriptor Head

Message(書式):

Detected Tx Unit Hang TDH <tdh> TDT <tdt> next_to_use <ntu> next_to_clean <ntc> buffer_info[next_to_clean] dma <dma> time_stamp <time_stamp> next_to_watch <ntw> jiffies <jiffies> next_to_watch.status <status>

Arguments:

tdh
e1000_tdh(TX Descriptor Head)レジスタの値 
tdt
e1000_tdt(TX Descriptor Tail)レジスタの値 
ntu
次に使用するdescriptorの番号
ntc
次に初期化するdescriptorの番号
dma
DMAの物理アドレス
time_stamp
転送を開始した時のjiffiesの値 
ntw
転送で使用しているdescriptorの番号
jiffies
現在時刻 ブートしてからの経過時間をHZで換算した値
status
転送で使用しているdescriptorの状態

Description:

e1000ドライバの転送処理で、ハードウェアのハングアップを検知した。

Category:

警告(Warning)

Action

カーネル、e1000ドライバの組み合わせや、NICをチェックする。異常がなければ、サポート依頼先に連絡する。仮想化システムで、NICの設定が正しくない(設定していない)場合にも、このメッセージが出力された事例がある。

Misc:

dmaはpci_map_single関数が返した物理アドレス。 e1000ドライバは、descriptor(256個)を使ってデータ転送を制御する。