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  • 2007-01-19 12:35:28 | 50935 [r1] |
     当該backupインタフェースへパケットが届かなくなったこと(「その他」※1参照)を示す。  本メッセージは、bondingをacitve-backupモードかつARP監視で使用している場合のみ出力される。  activeインタフェースではなくbackupインタフェースであるため、通信自体に影響は無い。  slaveインタフェース: bondingを構成するすべてのネットワークインタフェース(eth0, eth1など)  activeインタフェース: bondingを構成するslaveインタフェースの中で、現在activeとなっているインタフェース  backupインタフェース: bondingを構成するslaveインタフェースの中で、現在activeとなっているインタフェース以外のインタフェース
  • 2007-01-19 12:35:28 | 50932 [r1] |
     当該backupインタフェースへパケットが届かなくなったこと(「その他」※1参照)を示す。  本メッセージは、bondingをacitve-backupモードかつARP監視で使用している場合のみ出力される。  activeインタフェースではなくbackupインタフェースであるため、通信自体に影響は無い。  slaveインタフェース: bondingを構成するすべてのネットワークインタフェース(eth0, eth1など)  activeインタフェース: bondingを構成するslaveインタフェースの中で、現在activeとなっているインタフェース  backupインタフェース: bondingを構成するslaveインタフェースの中で、現在activeとなっているインタフェース以外のインタフェース
  • 2007-01-19 12:35:28 | 50931 [r1] |
     通信が停止していたbackupインタフェースが回復したことを示す。  本メッセージは、bondingをacitve-backupモードかつARP監視で使用している場合のみ出力される。  bondingインタフェースの通信に影響は無い。  slaveインタフェース: bondingを構成するすべてのネットワークインタフェース(eth0, eth1など)  activeインタフェース: bondingを構成するslaveインタフェースの中で、現在activeとなっているインタフェース  backupインタフェース: bondingを構成するslaveインタフェースの中で、現在activeとなっているインタフェース以外のインタフェース
  • 2007-01-19 12:35:28 | 50930 [r1] |
     通信が停止していたslaveインタフェースが回復し、activeインタフェースとなったことを示す。つまり、当該bondingインタフェースで通信が可能な状態となったことを示す。  本メッセージは、bondingをacitve-backupモードかつARP監視で使用している場合のみ出力される。  slaveインタフェース: bondingを構成するすべてのネットワークインタフェース(eth0, eth1など)  activeインタフェース: bondingを構成するslaveインタフェースの中で、現在activeとなっているインタフェース  backupインタフェース: bondingを構成するslaveインタフェースの中で、現在activeとなっているインタフェース以外のインタフェース
  • 2007-01-19 12:35:28 | 50933 [r1] |
     bonding(active-backupモード)のactiveインタフェースにて通信が停止したことを示す。  本メッセージは、bondingをacitve-backupモードかつARP監視で使用している場合のみ出力される。  正常に切り替えが発生しているなら、通信自体に大きな影響は無い。切り替えに失敗した場合は、当該bondingインタフェースの通信が停止する。  slaveインタフェース: bondingを構成するすべてのネットワークインタフェース(eth0, eth1など)  activeインタフェース: bondingを構成するslaveインタフェースの中で、現在activeとなっているインタフェース  backupインタフェース: bondingを構成するslaveインタフェースの中で、現在activeとなっているインタフェース以外のインタフェース
  • 2007-01-19 12:35:28 | 50872 [r1] |
     当該slaveインタフェースがactiveインタフェースとなったことを示す。  ネットワークの起動時、障害によるactiveインタフェースの切り替え発生時、および通信が停止していたprimaryインタフェースの回復時に出力される。  slaveインタフェース: bondingを構成するすべてのネットワークインタフェース(eth0, eth1など)  activeインタフェース: bondingを構成するslaveインタフェースの中で、現在activeとなっているインタフェース  backupインタフェース: bondingを構成するslaveインタフェースの中で、現在activeとなっているインタフェース以外のインタフェース  primaryインタフェース: 常に優先するよう設定されたインタフェース。このインタフェースで通信が可能な場合は、このインタフェースがactiveインタフェースとなる